同梱品:F680BT本体、バッテリー、クレードル、ACアダプタ、RS232Cケーブル、日本語クイックスタートガイド

  仕 様 

光学的特性
光源可視光LED(波長:660nm)
読取方式リニアイメージャ方式 2048ピクセルCCD素子
分解能0.076mm(Code39、PCS値0.9、接触読取のとき)
読取距離約40cm (JAN、モジュール幅0.33mm、PCS値0.9のとき)
約60cm(Code39、細バー0.51mm、PCS値0.9のとき)
読取幅約20cm
走査速度最大500スキャン/秒
操作角度スキュー角 0~±65°
ピッチ角 0~±65°
MRD値Min.20%(EAN13、モジュール幅0.33mmのとき)
電気・機械的特性
電源電圧+5VDC±10%
消費電流動作時 typ.185mA
スタンバイ時 typ.85mA
バーコード
シンボル
・JAN/EAN/UPC(with Addon)
・Interleaved 2of5(ITF)
・Standard 2of5 (Code 2of5, Industrial 2of5, Discreat 2of5)
・Matrix 2of5
・Codabar(NW-7)
・Code39、Full ASCII Code39
・Code128、GS1-128(UCC/EAN-128)、ISBT128
・GS1 Databar(RSS)
・Code11、Code32、Code93、IATA、HIBC
・MSI/Plessey、UK/Plessey、Telepen、他
無線通信Bluetooth V4.0, Class 1
通信距離 最大100m
リンクモード:ぺアモード、PICOモード、SPPモード、HIDモード
TELEC T401 (MIC)
バッテリー3.7V、2,200mAh、リチウムイオン電池
充電時間:4~5時間でフル充電
スキャン回数:45,000スキャン(フル充電時)
機能設定バーコードメニュー
Windowsユーティリティ:Power Tool .NET
データ編集バーコードプログラムマニュアルからDataWizardでのデータ編集
FuzzyScan PowerTool.NetによりDataWizardでのデータ編集
ユーザ
インタフェース
3LED (電源用、読取確認用、ステータス表示用)
ビーパー
外形寸法97.0mm(L)×65.0mm(W)×156mm(D)
重量約200g(バッテリー付)
付属品スマートクレードル、インターフェースケーブル、バッテリー、日本語クイックスタートガイド
環境特性
取得規格CE、FCC Part15 Class B
静電気耐力15KV
環境適合RoHS対応
使用温度範囲0℃~+50℃
保存温度範囲-20℃~+60℃
動作湿度範囲5%~95% 非結露
防塵・防滴IP41
落下衝撃1.5mからコクリートに自然落下後、正常に動作
無償保証期間1年間


スマートクレードル仕様
無線通信Bluetooth V2.1 + EDR
充電機能急速充電
ユーザ
インタフェース
青色リンク表示、2色ステータス表示、ビーパー、リセットボタン
ホスト
インタフェース
USB HID
USB COM
RS232C(TTL)
PS2(DOS/V) キーボード
ACアダプタDC5V、2A

  関連製品 
F680BT-GS/RS
コードレス高性能リニアイメージャ
F680BT (USBセット)
F680-GSU/USB
高性能リニアイメージャ F680
(USB接続ケーブル付)
F680-GSU/RSPS
高性能リニアイメージャ F680
(RS232Cセット、AC付)

【良好品】 (RS232Cセット) F680BT コードレス高性能リニアイメージャ-バーコードリーダー

総掲載キャンプ場数No.1! 日本最大級のキャンプ場検索・予約サイト

  • 3,552 キャンプ場

◎送料表記はクール代込料金獺祭39 三割九分≪純米大吟醸≫300ml/十四代≪特吟≫300ml/八海山≪特別本醸造≫300ml【ありがとうコーナー付】ギフト箱入り3本セット【□】【選冷2】

中興化成 PTFE シート 厚み 25mm 300×300

キャンプニュース|キャンプ情報サイト「CAMP HACK」

 

ー カテゴリー別キャンプニュース ー  自分にぴったりの情報を探そう!

キャンプマガジン「CAMP HACK」をもっと見る

「なっぷ」へようこそ!

キャンプ場検索・予約サイト「なっぷ」は、日本最大級のキャンプ場3,350件の情報を掲載中!

Konstantino コンスタンティーノ アクセサリー ジュエリー Pythia Crystal Drop Earrings

これからもなっぷは、基礎知識は勿論、キャンプがもっと楽しくなるような情報発信を通じて、キャンプ場×ユーザーを繋げていきます。